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金運への基本心得12選からの財布の選び方 開運財布といえば財布屋

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常にお金の心配をしていたり、もっと収入があればと願望ばかり募らせるのは、金運に見放される考え方です。お金は不浄のもので、大金を持つのが悪いことのように考える人ほど、実はお金の不安を抱えているものです。お金はエネルギーです。他の運気と同様、滞らせずに回し続け、流れを作ることで自然と金運も上がっていきます。

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また、そのお金の使い方も重要です。自分が心から望むこと、人が喜ぶことに使おうとすれば、必要なところにお金は流れてきます。運は幸せを運んできてくれますが、人の感覚とも似ています。愚痴ばかり言うような「陰」の気が強い人より、人生を楽しんでいたり、一生懸命生きていいる「陽」の気持ちを持つ人のところに人が集まるように、運が集まってきます。

金運にまつわる基本の心得

お金はエネルギー。滞らせずに回すべし

エネルギーや運は、流動することで活性化されます。お金を必要以上に貯めようと流れを滞らせるより、心が動くものに気持ちよく使っていく方が金運のパワーに恵まれます。

財布は運や縁を集め、生み出す場所

お金が出入りする財布は、同時に運や縁も運んできます。お札にゆっくり休んでもらう場所と考え、常に清潔さをキープしましょう。財布は消耗品です。汚れたり破損したら新調するようにしましょう。

お金に対し、感謝の気持ちを忘れずに敬意を払う

お金は使う人の邪気や念を受けやすいものでもあるけれど、きちんと礼を尽くして丁寧に扱えば、ちゃんと浄化されるものです。お金を擬人化し、どう扱われたら喜ぶかを考えて使いましょう。

目に入るものすべてが運を作ると考える

運に恵まれる「陽」の気を身につけるには、日々の小さな心がけが大切です。特に目から入る映像や口に出す言葉は多大な影響を及ぼすので、「陰」の気をもたらす要素を極力減らしましょう。

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あなたを幸せにする開運の財布 財布屋


テレビ、カタログ通販でおなじみ、開運専門の財布製造メーカーがお届けする開運財布。 開運財布業界ではナンバー1です。開運財布の「財布屋」ではベテランの財布職人の製作する完全日本製の高品質で使いやすい、開運財布・金運財布を販売しています。

ぼろぼろの財布では、確実にお金は増えません。金運が上がる財布をゲットしましょう。基本としてはお札を折らずに入れられる、長財布が金運アップの基本です。

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新調した財布を買ったらやるべきこと12選

①新品の財布を使うときは、新札を入れ、少し寝かせてから

購入した財布に、「普段これくらい入っていて欲しい」と思う枚数、新札の1万円を入れましょう。これは財布にその金額を覚えてもらい、使い始めてからもお金が集まりやすくなる効果があります。その財布を、金運を招く方位、北側の涼しい部屋で3日以上置いてから使い始めましょう。

②お札は券種別に分け、人物の顔を下向きに入れる

小さな金額から外に出て行きやすくなるよう、財布の内側から順に、1万円、5千円、千円と券種別に分けて入れるようにしましょう。入れ方は、お札に描かれた人物の顔が下向きになるようにしましょう。お札が出て行きづらくなるという縁起担ぎが込められています。

③お金を散財しやすい、ポイントカード類は入れない

財布はお金を入れるためだけの場所です。現金と同じ扱いのクレジットカードやキャッシュカード意外、免許証や保険証などは別途カードケースを用意しましょう。特にポイントカードは、お金を生み出すより散財させるエネルギーのほうが強いため、持ち歩くのは最小限に。

⑤レシートや領収書を入れっぱなしにしない

財布がごちゃごちゃする一番の原因は、レシートや領収書です。これらは既に使い終わった「過去のお金の証」です。入れたままにしておくと、不思議と同じ額のお金が使いたくなるといいます。帰宅後すぐ取り出して整理するか、初めからバッグの内ポケットなど、別の場所に入れる習慣をつくりましょう。

⑥古い財布には塩を入れ、白い紙に包んで処分する

どんなに気に入った財布でも劣化は避けられない。汚れた物を使っているとお金が寄りつかず、運気も下がる。新しい財布に替えるときは、中に清めの塩をひとつまみ入れ、これまでの感謝を込めて「ありがとう」と21回お札を唱えるようにしましょう。その後、白い半紙に包んで処分します。

⑦一万円札はなるべく使わない。支払いは5千円札優先で

財布には一万円札よりも5千円札を多めに入れ、支払いの際も5千円札を優先で。一万円を特別扱いでき、守られたことを喜んだ一万円札がより多くの仲間を呼んでくれます。時々、可能な限り多めのお札を入れ、お金がいっぱいある状態を財布に覚えさせるのも効果的です。

⑧汚れた破れたお札は、できるだけ新札に換えて入れる

色々な人の手に触れ、様々な状況で使われてきたお金は、特に汚れている場合、よくない気がこもっている可能性があります。くたびれたお札が入った財布に新たなお金は入ってきづらいので、銀行で新札に取り替えてもらいましょう。

⑨定期的に財を清める日を作り、塩水で小銭をジャブジャブ洗う

お金には邪気が入ってしまうことも多いので、定期的に浄化しましょう。小銭をまとめて塩水につけ、ジャブジャブ洗って天日干しに。お札も気になるならスプレーで塩水をひと吹きしましょう。おすすめは金運と縁がある「巳の日」に行うこと。十二支の巳に当たる日で、12日ごとに巡ります。

⑩お金を使うときは気前よく、行ってらっしゃいという気持ちで

支払の際は気前よく、「いってらっしゃい、ありがとう、また帰ってきてね」という思いを込めましょう。ため息と共に使われたら、お金もそこに戻ってきたいと思わないでしょう。反対に、お財布にお金を入れるときも「よく来てくれた、ありがとう」という気持ちを忘れずに。

⑪財布を休ませる場所を作り、週の終わりに休息時間を取る

人と同様、財布にも休息が必要です。ねぎらいの気持ちを込め、週1回の休息を。財布本来の力を取り戻し、お金にまつわる厄も防いでくれるでしょう。ただし、注意すべきは場所です。火を連想させるキッチンの近くや強い日光があたる窓の近くに置くと逆効果です。家の北側方向の静かで涼しい場所を選びましょう。

⑫財布に入れるお守り類は、毎年新しいものに替える

お守りや開運グッズを複数財布に入れ、それだけで膨らんでいる状態の人は、神頼みしすぎて欲深くなっている印象。逆にお金が寄りつかなくなるので、2つまでに絞るべきです。また、お守りの寿命は1年です。古いものは神社でお焚き上げをしてもらい、毎年新しいものに更新していきましょう。

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まとめ


今回は金運の基本心得から財布を新調したらやるべき12選を紹介しました。全体的に見ておわかりだと思いますが、金運を高めるためにはお金を丁寧に扱うことです。今回、紹介した財布屋は経済人や芸能人の方にも愛用者が多く、金運を高めるためにご検討してみてはいかがでしょうか。

 

 

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